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伝説のギタリストたちに
 触発されたわけではないjけれど。

年に一度の「おやじたちの熱いヨル」を開催することになった。

今回は、いろいろ私事が多忙で「駄目かなぁ」とあきらめかけていたら、
最年長のバンドの人たちから「エルトンさん! 今年はいつにしますか?
楽しみに練習してますから」とのメールが・・・

そっかぁ 楽しみにしてるひともいるのだなぁと「一念発起」
9月18日に演ることになった次第。
僕たち含め、演奏するのは「いい歳の親父たち」で、「演奏すること」に意味を見出してる人たち
ばかりなので、チケットを売るわけでもないし、積極的にPRして歩くわけでもない。
ので、こんな間際の告知に相成った次第である。

冷やかし大歓迎!

9月18日 19:00〜 さくらホール 小ホール

「なんちゃって ヤンチャーズ」
「きたさけ 2nd」
「MG」

今回は、「なんちゃって ヤンチャーズ」で演ります。
座・ロンリーハーツ親父バンド という曲でコーラスに初挑戦!

そして、なり切り「高見沢」で、ギターソロも・・・・

乞うご期待!


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やっぱり 時々ライブが観たい!
ということで、なんか恒例行事になりつつある7月のSTB詣でに行ってきた。
Yuccaという、ソプラノ歌手のライブだった。 トヨタのアルファードのCMや、「龍馬伝」で聴こえる劇中歌を歌っているという。
とても興味をそそられたのは、バックが「ロック」バンドだということ。
演ってる曲はクラシックやオペラからの曲が多いのだが、すべてロックアレンジしてある。
もともとロック少年だった僕には違和感無く楽しめたライブであった。
声楽をやっている彼女の歌声は「七変化」。
夜の女王のアリアなどは、ほんとにすごいオクターブを出していた。

そんなYuccaが、歌ってくれるなら・・・・
ロック界のディーヴァ、アニーハズラムの歌が良いなぁ。 ジェーンレルフの歌う「Face of Yesterday」も良いかも・・・・



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思い出した!!シリーズ その弐
温故知新(古きをたずね、新しきを知る)ということは、高校生のとき「漢文」の授業で習った言葉。 今、僕がコツコツやってる「レコード」を「ハードディスク」に取り込んでいる作業も、似たようなものか? 針を落としたのが一回きりというレコードもあれば、「擦り切れる」ほど聴きこんだレコードや、友達に貸したら、傷だらけで帰ってきたレコードもある(笑)

先日、忙しい中「POPART展」という展示会に行ってきた。


昔から、一度は観たいと思っていたジャンルの展示会だったので、斬新な絵画がところ狭しと展示
されていた。 こんな絵がオリジナルで見れるなんて・・・・ なんと素晴らしいことか。
アンディウォーオールやキースヘリングなど稀代の天才たちの作品の数々。
思えば、昔のレコードジャケットは、当にPOPARTそのものだったなぁ。
と展示会で心が暖かくなった夜に取り込みしたのがこれ ↓

ロッドスチュワートのSMILER
素晴らしいハスキーボイスで有名なロッド、女ったらしってことでも有名だったような・・・・・
このアルバムは、エルトンジョンが大好きな僕がゲストでエルトンが弾いている曲があるというだけで
GETしたもの。
この後、有名な「セイリング」や「アイムセクシー」などバラードからロックまで幅広くヒットを重ねていた。
なかなか、リアルタイムでロッドを追っかけたことが無かったが、なんと 素晴らしいカバーアルバムを
出しているではないか。
ロッドのしゃがれた声で 永遠のスタンダードナンバーの数々を惜しげもなく
披露してくれるこの作品集Vol1からVol4まであったので早速GETして堪能しております。
スマイラーにかけたわけではないけれど・・・ 「スマイル」最高!!!
新たな ロッドの魅力を発見した「温故知新」でした。

JUGEMテーマ:音楽
評価:
ロッド・スチュワート,クイーン・ラティファ,シェール
BMG JAPAN
¥ 1,703
(2008-09-24)
コメント:素晴らしい!!! あなたは 21世紀のフランクシナトラだ!

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思い出した!!シリーズ その壱
 久しぶりに 重い腰をあげて 日記を書く気になった!

ブログの更新はサボっても、LPレコードのパソコン取り込み計画はしっかり進行中なのです。
そして、その折にそれぞれのLPにまつわる思い出が結構あることに気づいたので、
思い出した!!シリーズと称して少し書いてみようと思う。

今回は、リタ・クーリッジ
この人のLPを買おうと思ったきっかけ、それは「東京音楽祭」だ。
僕が中学の頃は、テレビ番組は某国営放送2チャンネルとTBS系列の民放1チャネルしかなかった。
音楽少年だった僕の楽しみといえば、「ヤングミュージックショー」とこの「東京音楽祭」を生中継した音楽番組だったなぁと今更ながら思い出した次第。
「ヤングミュージックショー」にも数々の思い出はあるが、このことはまたの機会に譲るとして、「東京音楽祭」は、毎回愉しみに観ていた記憶がある。
五木ひろしや西条秀樹、沢田研二に山口百恵など歌謡界でも有名な歌手も日本代表として出ていたので、意外と一家団欒の場を保っていたのかな?とも思う番組であった。


こんな 懐かしい映像が観れたんでびっくりなんだけれど、これは中学の頃だったかな?
ナタリーコールの「ミスターメロディ」もとっても軽快な曲で好きだったなぁ。
で、 一番印象に残ったのが、リタの歌う「あなたしか見えない」だったのです。
当時は インターネットも無く、頼りになるのはアーティスト名と「ミュージックライフ」位しかない。
日本の「伊東ゆかり」がカバーしてるとはいっても、オリジナルにはとても及ばない。
しかたないので、顔なじみのレコード屋に行ってベスト盤を買ったという次第。

30年ぶりくらいに「針」を落としてみると・・・・・・
「懐かしさ」とうれしさが同時にこみ上げてきた。
もののついでに、リタのアルバムを何枚かGETして聴いてみるが、
独特の ハスキーボイスはなるほど「ゴスペル」「カントリー」仕込だったんだなぁとか、
ボス・スキャッグスで有名な、ウィー・アー・オール・アローンもカバーしていたり、
ロッド・スチュワートの名曲もカバーしていたりと・・・
改めて この人の素晴らしさを実感しているのだ。
いまどきの アーティストで言えば さしずめ「ノラ・ジョーンズ」かな??


評価:
リタ・クーリッジ
ユニバーサル インターナショナル
¥ 1,982
(2001-06-21)

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今さら ホール&オーツ
 某国営放送で楽しみにしている番組は、「龍馬伝」と「音楽関連」の番組である。
その中でもハイビジョンで放映されている「ワールドプレミアライブ」は、最近とても楽しみな番組のひとつだ。
先日は、ホール&オーツを映っていた。
僕が20代のころ、MTVムーブメントが起こった。 当時「ベストヒットUSA」という小林克也氏の大ヒット番組は毎週欠かさず観るようにしていた。
ほとんど毎回のように出ていたのがマイケルジャクソン、そしてホール&オーツだったように記憶している。 マイケルのスリラーなどは、まるで映画のようでビデオに撮り何度も繰り返し観た。
でも、なぜかホール&オーツはスルーしてしまっていた。 ダリルホールの中性的な風貌と声、そしてちょび髭のジョンオーツの二人のコンビは、あまりにも「MTVのために作られた」ような感じでいまひとつ共感を得ないでいたのだ。
Private EyesやI Can't Go For Thatを聴くのがやっと って感じだった。

時は過ぎ、様々な音楽に接し免疫がついたのか、先日放映された「ホール&オーツ」のライブはとても素晴らしかった。
ムサイ男だけの編成なのに「コーラス」がすごくきれい。
クリス・ペプラーが話していたが、「フィリーソウル」というフィラデルフィア生まれのソウルは、彼らのようなコーラスが素晴らしいのだとか・・・・

そして、ジョンオーツは意外と素晴らしいギターを弾くんだなぁと・・・
そして、紆余曲折あったとは思うが、30年以上も活動を続けてるなんて・・・・
面白かったのは、髭が無いオーツと髭のあるホール。

CDは一枚も持ってないけど。。。
近いうちに 手に入れて楽しみたいと思った 素晴らしいアーティストだった。

そういえば、古きよきアメリカには、素晴らしいコーラスを聴かせるグループが多いなぁ。
今日のお勧めは・・ これだ!!

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あついヨルは終わった!!
JUGEMテーマ:音楽

僕が主催した 「おやじたちのあついヨル!」Vol4は
何とか無事終了することができました!

今回は、日程的も厳しい内容でした。
奇しくも、歴史と伝統の「花巻まつり」、そして岩手の一大ミュージックイベントとして育ちつつある「いしがきミュージックフェスティバル」
そして、なんと同じホール内で「稲川順二の怪談ナイト」をやっているという過酷な条件。

それでも・・・ みんながんばりました! 弾けました!! ぶっ飛びました!!!

そして なんといっても 応援してくれる「仲間」がいるから 演っていても楽しいし、やりがいもあるというもの!(感謝!!)

今回は うれしいサプライズもあった。
友人宅にホームステイ中の「フランス人高校生」ヴィクトルくんの参加だ。
「ベースを弾いてみたいって言ってる」という電話は、正に渡りに舟。
たった三回しか練習しなかったのに・・・
ちゃんとベースを弾いてくれました。

音楽を通じたプチ「国際交流」ができたって感じかな?

終わってみれば、「充実感」と心地よい「疲労感」が残りました。

これに懲りずにまた演ります!?


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想いを馳せる幸福感 2
忙しい日常の合間を縫って、大好きなライブに観って来ました。
amin Shanghai Lounge 
去年の11月にCDを手に入れてから、数々の癒しを僕にくれたアーティスト。
それが、aminです。 当時の予備知識としては「サントリーウーロン茶」のCMソングを歌っていた。
二胡奏者のWeiwei Wuuの妹だということ。
声がふんわりと宙に浮いているような・・ そんな声に 優しいメロディ
聴けば聴くほどに 乾いた心の砂に染入る水のような そんな形容がぴったりだろうか?

その彼女がSTB139でライブをするというニュースは、大分前から聞いていて、スケジュールが合えば観たいと思っていた。
何とか無理やり仕事を作り(?)、行ってきました。

STB139は、ライブの前に食事をゆっくり楽しめるし、料理もハーブがいたるところに効いているのだ。
1曲目の「Just Start From Now」から、完全にaminワールドだ!!
2曲目は「春よ 来い」 ユーミンのカバーだが、中国語の歌詞がとても心地よく耳に響く。
3曲目は「白い色は恋人の色」 懐かしいフォークナンバーである。
 編成は、ギターとバイオリン、フラットマンドリンが基本編成
 そして ゲストの「妹尾武」さんの登場。
4曲目は、その妹尾さんのピアノにのせて「卒業写真」 
 aminは、トークもなかなか面白く、会場の雰囲気を創るのもとても上手い。とにかく飽きさせないステージ構成。
5曲目は、「イパネマの娘」 ジャズのスタンダードになってしまったこの曲も歌詞を中国語にして、可愛らしく聴かせてくれる。
6曲目は、「巡る季節の中で」 切なくなるピアノの響きがとても印象的だった。
 雰囲気をがらりと変えて、
7曲目は、「鉄腕アトム」
 皆 のりのりで手拍子。 いいなぁ こんな雰囲気!
8曲目 ACROSS 楼蘭の少女
 一緒にいった「監督」が「すごく良い〜」と絶賛した曲。
 ここで、一部が終了し休憩になる。
目を閉じるとaminが育った上海の街のイメージがぼんやりと浮かんでくる。 当に「思いを馳せる幸福感」そのもの。
第2部は、衣装もチャイナドレスに着替え、雰囲気もがらりと変わり・・・
aminも言っていたが、まるで「古き良き 上海」をイメージしている様子。
9曲目は、「我的童年」、10曲目「我是只一小小鳥」 aminがデビューした頃から歌っているという曲
そして、
11曲目は、「上海ブギウギ」 これものりのり!!
二人目のゲストは、二胡奏者のジャーパンファンさんだ。
12曲目は、「蘇州夜曲」、13曲目は、「睡蓮」と 二胡の繊細な音とのコラボレーションだ。
ヴァイオリンの音色とは、少し違った二胡の音色。
最近は、NHKのスポーツ番組やら何やらのテーマ曲で二胡が流れることがあるので、意外と耳にしているハズだ。
14曲目は、妹尾さんの作曲「風のゆく道」、15曲目「Passenger」
16曲目は、ユーミンのカバー「やさしさに包まれたなら」。 aminとYuminは相性も良いようで、まるで自分の曲のように歌っている。
17曲目 「夢的城市」は、上海万博のテーマ曲? たぶんこの曲はこれから至る所で聴くことになるのだろうなぁ。
そして、アンコールだ。
「着替えに時間がかかっちゃて〜」という可愛い言い訳も、とても嬉しい。当に至福のとき!!!
「大きな河と小さな恋」、「春一番」
最後の「星に願いを」は、すぐそこに星が落ちてきて皆の願いを叶えてくれそうな そんな雰囲気

音楽は、想像しながら聴くのがとても楽しい。
「上海」は、どんなとこなんだろう?
「蘇州夜曲」の頃は、どんなだったんだろう??
 etc・・
想いを馳せる至福のとき。 万歳〜!


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デ・ジャヴ
 
mihimaru GTのぎりぎりヒーローを映画のメイキングに使ってから、なかなかまとめて聴く機会がないので、ここ数日の通勤のお供は、先日このブログにも書いたピチカート・ファイヴのCDである。
彼らが解散してから再編集されたベスト盤。
オープニングの「スウィート・ソウル・レヴュー」から、エンディングの「12月24日」まで・・・・
恋にときめく乙女のこころを、大胆に明るく楽しく歌いきる。 そんな彼らが好きだった当時を思い出しながら通勤を楽しんでおりマス。
「こんな恋がしてみたい!」とか 「うん うん そうなんだよねぇ」と頷ずかせたり、「ほぉ〜 女心ってのはそういうもんなのか」と気づかせてくれる歌詞に絶妙なノリノリの曲。
なんだか 嬉しくなってしまいます。 そして、しばらくはこれで満足できそうです。

最近の夜更かしは、昔取ったVHSのビデオをDVDに焼きなおすこと。
つい最近始めたばかりなんですが、しばらく埃をかぶってたビデオばっかりなんで画質は??
と思ったら、案の定です。
が、味わいがあるので良しとしますか。
昨夜完成して、さっそく鑑賞したのが「水辺の男」というNHKのドラマ。
個性派俳優のオンパレードっていう感じで、主演に柴田恭兵、脇役に三木のり平、西村晃、水の江滝子、長塚京三、阿木耀子、石田えり、片桐はいりなど、片桐はいりの一人二役にはびっくりでした。
東京の下町に流れ着いた人たちが、世代を超え行きつけの小料理屋に集い、それぞれの悩み悲しみを共有しあうそんなストーリーです。
すっかり忘れていたが「芝居せんべい」という村松友視さんの小説をドラマにしたらしい。
僕も、大阪に住んでいた頃同じような気持ちで行きつけのお店を作って、世代を超えたお付き合いをしてもらい、落ち込んだり、つらかったりした時に励ましてもらい、今の自分があるような気もして、とても懐かしく、まさに「デ・ジャヴ」という感じで楽しみました。
原作「芝居せんべい」も読んでみたくなっちゃいました
 誰か一緒に「芝居せんべい」ツアーいこうよ

PS.観てみたい人、こっそりお貸ししますよ(^^♪
  エルトンアーカイブス始ま〜り
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評価:
小西康陽,YOU THE ROCK★,福富幸宏,村田陽一,村山達哉,窪田晴男
コロムビアミュージックエンタテインメント
¥ 2,659
(2006-03-31)

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mihimaru GT
友人の教え子が昨年自主制作映画を創った。
子供たちの心の成長を描いた映画、完成までの紆余曲折はいろいろあっただろうが、
やっと完成し、上映会をやるという。
エルトンさ〜ん メイキング映像作ってもらえませんかぁ?とメールが届いた。
元気の良い曲で、10分くらいの尺でお願いしますと・・・
素材は着々と集まってくるのに、「元気の良い曲」がなかなか決まらない汗
あ〜でもない こうでもないと悩んだ挙句 今まで観たことも聴いたこともない「mihimaru GT」の「ギリギリ ヒーロー」を選んだのです。映画のタイトルが
「僕だけのヒーロー」なんで、ヒーローつながりでちょうどいいかな? 
な〜んて 単純にチョイスして聴いてみました。
あた〜り!! でした。この曲を聴いていたら「何でも出来ちゃいそうな」そんな
錯覚に陥るほど「元気」がでるのです。
で、かれらのホームページをチェックしてたら、NHKのBSで武道館のライブを観れるというので・・・
さっき観たばかりなんです。 ほんと 元気いっぱいの弾けるステージでうれしくって最後まで観てしまいました。
「HIP HOP」は好んで聴かなかったジャンルでした。
でも 彼らは違った。 HIPな部分と、POPな部分が絶妙にブレンドされていて本当に気持ちが良いのだ。
不覚にも、東京に住んでいた頃「ウゴウゴルーガー」という番組のテーマ曲(?)を歌ってたユニットの「ピチカート ファイヴ」にはまっていた頃を思い出してしまった。
エルトン捜査官は、しばらくは「mihimaru GT」にはまりそう
そんな 予感がしておりマス。

さ〜て 明日は上映会です。 みんなの 反応が楽しみじゃ〜聞き耳を立てる
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いまだから ジェフベック
BS熱中夜話を観た
ロック三大ギタリストを特集していた
ジミーペイジ (汗まみれの黒髪を靡かせギターをかき鳴らす姿がカッコよかったが、今はロマンスグレー?単なる白髪?)
ジェフベック (相変わらずのざんぎり頭、ギター以外は興味が無いねぇといった感じが好きだ)
エリッククラプトン (当時はブルースはあんまり好きじゃなかったから、周りの皆ほど好きじゃなかったが・・・ アンプラグド系のクラプトンは好きデス)
僕はジェフベックにハマったなぁ
「孤高のギタリスト」の表現がピッタリの求道者
周りはジミーペイジやクラプトンが好きな奴が多く、そしてジェフベックが名作ブロウバイブロウを出した時期だったので、余計にロック仲間からは偏屈もの…と思われてたようだったなぁ
程なく 僕はジェフベックもハマったフュージョンに目覚めリーリトナーやラリーカールトン、バットメセニーやラリーコリエル、ジョンマクラフリンなどに傾倒していき、ジェフベックは聴かなくなってしまった
折しも、ジェフベック来日、クラプトンとの競演の話題も流れている


よ〜し 久しぶりにローリーの苦手な変拍子のスキャッターブレインでも聴くか

JUGEMテーマ:日記・一般


評価:
ジェフ・ベック
Sony Music Direct
¥ 1,599
(2006-01-18)
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